読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

ブックブック! 書籍を読んで知らない世界を旅しよう♪

日常に潤いを。 書籍を読んで非現実を旅しよう

キンドル電子書籍『吉田松陰 松下村塾 人の育て方(あさ出版電子書籍)』著者桐村晋次が2月22日にリリース ■松陰が教育したわずか2年4カ月の短い間に、 いったいどのような教育が行われたのか?

キンドル電子書籍吉田松陰 松下村塾 人の育て方(あさ出版電子書籍)』著者桐村晋次が2月22日にリリース

f:id:bookebook:20150314161337j:plain

現在の大河ドラマでも描かれている、松下村塾の人材育成術では、
二人の総理大臣をはじめ、幕末から明治の激動期において、
国家の体勢を築き上げた多くの逸材を輩出しました。
「なぜ、リーダーは教えないほうがいいのか」
松陰が教育したわずか2年4カ月の短い間に、
いったいどのような教育が行われたのか?
短い期間で若手を成長させ成果を上げたい人お試しあれ。

■『吉田松陰 松下村塾 人の育て方(あさ出版キンドル電子書籍電子書籍)』 著者 桐村晋次
http://www.amazon.co.jp/ebook/dp/B00TXN24CW

■目次

・序章 吉田松陰松下村塾

・第一章 松下村塾の誕生と教育の変遷

・第二章 吉田松陰の教育

・第三章 松下村塾の教育 現代への応用

■著者 桐村晋次(きりむら・しんじ)
1937年下関市生まれ。1963年東京大学法学部卒業後、古河電気工業に入社。人事部長、取締役経営企画室長、常務取締役を経て、古河物流社長。この間、筑波大学大学院(夜間)カウンセリング専攻修了。神奈川大学経営学部教授、法政大学キャリアデザイン学部教授、同大学院経営学研究科教授、神奈川大学特別招聘教授、日本産業カウンセリング学会名誉会長、人材育成学会理事を歴任。40年にわたり、松下村塾の人材育成について研究し、同テーマでの月刊誌への連載、新聞・雑誌への寄稿をはじめ、企業・教育研修期間での講演も多数行っている。主な著書に、『人材育成の進め方』『人事マン入門』(以上、日経文庫)、『日本的経営の何を残すか』(共著、ダイヤモンド社)、『新入社員教育のすすめ方』(日本生産性本部)、『キャリア・コンサルタント その理論と実務』(共著、日本産業カウンセラー協会)などがある。

■『吉田松陰 松下村塾 人の育て方(あさ出版キンドル電子書籍電子書籍)』 著者 桐村晋次
http://www.amazon.co.jp/ebook/dp/B00TXN24CW

■□■□■□ あさ出版 新刊キンドル電子書籍 □■□■□■
■【図解】ピケティ入門 たった21枚の図で『21世紀の資本』は読める!(あさ出版 キンドル電子書籍)
著者 高橋洋一
http://www.amazon.co.jp/ebook/dp/B00TQ215CK
■まんがで身につく 孫子の兵法(あさ出版 キンドル電子書籍) 著者長尾一洋
http://www.amazon.co.jp/ebook/dp/B00QLQ3JJG