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『本当は怖い世界史』著者堀江宏樹 キンドル電子書籍として配信開始

『本当は怖い世界史』著者堀江宏樹 キンドル電子書籍として配信開始

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■『本当は怖い世界史』著者堀江宏樹
・アマゾン書籍     https://www.amazon.co.jp/dp/4837968007
楽天ブック      http://books.rakuten.co.jp/rb/14392574/
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古代エジプト、中国歴代王朝、ヨーロッパの華麗なる
王侯貴族、神と悪魔、革命と戦争、恐怖の独裁者…84人の真実の物語。
 
 
愛憎、欲望、権力、迷信――こうして、歴史は動いてしまう。
教科書には書かれない、リアルすぎる「人間ドラマ」がここに!
 
◆処女王・エリザベス1世の夢は、夜遅くひらく
◆ナポレオンもヒトラーも狂わされた「聖遺物」の真実
◆虚飾をはぎとられた“生身の女”マリー・アントワネット
ラスプーチン暗殺――怪僧はいかにして絶命したか
ナイチンゲールキュリー夫人、あの偉業の裏側で・・・・・・
◆世界一美しい霊廟・「タージマハル」をめぐる愛憎
◆男よりも金を信じ続けたクレオパトラ 
 
人間の本質は、いつの時代も変わらない。
欲に振り回され、愛に苦しみ、野心に悩まされる……
それは、世界史上の人物たちも同じだった。
そんな「心」こそが、歴史を動かしてきたのである。
本書では、世界史の裏の知られざる“生々しい真実”を
取り上げていく。       堀江宏樹
 
 
■目次
 
・1章 誰もが知る人物の「恐ろしい真実」
    隠そうとしても、隠しきれなかった“裏の顔”
 
・2章 いつの時代も、「愛憎」が世を動かす
    “男と女”がいる限り、生まれ続けるドラマ
 
・3章 「権力」をめぐる闇は深い
    あらゆる野心と欲望が、そこで交錯する
 
・4章 無知にして残酷…「民衆」のもつ力
    人は集団になるほど、過激になっていく
 
・5章 「女」ほど、怖い生き物はない
    その愛、その情熱、その凄まじい執念
 
・6章 人の「心に棲む悪魔」が現われる
    “理性”と“狂気”がせめぎ合う瞬間
 
■著者 堀江宏樹(ほりえ・ひろき)
1977年生まれ、大阪府出身。早稲田大学第一文学部フランス文学科卒。
日本、世界、古代、近代を問わず、歴史の持つ面白さを現代的な視点、軽妙な筆致で取り上げている。
綿密な検証と考察、臨場感溢れる描写には定評がある。
主な著書に『乙女の日本史』(KADOKAWA)、『乙女の真田丸』(主婦と生活社)、『三大遊郭 江戸吉原・京都島原・大坂新町』(幻冬舎)などがある。
 
 
 
■『本当は怖い世界史』著者堀江宏樹
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